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社員とともに

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TOTOグループで働くすべての人々がもてる力を存分に発揮できるように、ダイバーシティ、人財の育成・活用、ワークライフバランスを推進しています。

TOTOグループ人財方針

TOTOグループは、人間尊重の精神に則り、創造力豊かな自律した人財を継続的に輩出し、社員満足の向上とお客様の生活文化の創造に貢献していきます。

TOTOグループにおける人財マネジメントサイクル

TOTOグループ人財方針を進める為、TOTOグループでは、グループ内人財に関するマネジメントサイクル(『育成 → 活用 → 評価 → 処遇』)を、グループ最適視点で行っています。さらに、このマネジメントサイクル(PDCAサイクル)をまわすことにより、人財の登用・育成、および職場環境の整備、健康管理活動等のさまざまな取り組みを、管理推進しています。

TOTOグループ人財方針

TOTOグループ意識調査の実施

TOTOグループで働くすべての人々のいきがいや自己実現の指標となる、全世代チャレンジ型企業風土の醸成、およびコンプライアンス意識や企業理念の浸透等について、総合的に把握する為、「TOTOグループ意識調査」を毎年実施し、改善につなげています。

意識調査に基づく改善サイクル

意識調査に基づく改善サイクル チャート

雇用の状況

 日本国内(名)海外(名)グループ計(名)
正社員12,12512,04824,173
契約社員4,4771,0515,528
派遣社員1,2992881,587
グループ総計17,90113,38731,288
障がい者雇用比率2.52% *10.80% *2-
*1:日本国内は、法定雇用率の算定基準に基づいて、算出しています。
*2:海外はグループ総数に対する、障がい者数で、算出しています。
※TOTOでは、「TOTOグループで働くすべての人々」を「社員」と表現しています。

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