一人でも多くの人が、より使いやすく、快適であること- それがユニバーサルデザインだとTOTOは考えます。

一人でも多くの人が、より使いやすく、快適であること-それがユニバーサルデザインだとTOTOは考えます。

vol.47 TOTOの優しさをつくる人たち 第13回
LGBT配慮トイレ 企画者 冨岡 千花子さん
性的マイノリティの人たちが気兼ねなく使えるトイレとは何か、今までの調査結果や、そこから導かれたLGBT配慮のトイレのモデルについて話を伺いました。

TOTOは5つの原則をもとに、より使いやすく、快適なものづくりを行います。
TOTOのユニバーサルデザイン商品を使う人の視点からご紹介します。
UD研究所をはじめとした、TOTOのユニバーサルデザイン活動を紹介します。

活動報告・ニュース

2017年6月26日
NEW!コラム「ホッとワクワク+(プラス)」vol.47 TOTOの優しさをつくる人たち第13回「さまざまな性-LGBT-の人が気兼ねなく使えるトイレを考える」公開
2017年5月29日
別冊UD style vol.04 建築家、坂 茂氏に聞く「アプローチの工夫が生む使いやすさ」公開
2017年4月17日
コラム「ホッとワクワク+(プラス)」vol.46 インタビュー企画
TOTO 賀来尚孝氏×ケアコム 安藤智昭氏「“見守り支援システム”でトイレをもっと安全に」公開
2017年3月13日
別冊UD style vol.03「のびのび遊べる秘密はココ!子ども配慮のデザイン」公開
2017年2月20日
コラム「ホッとワクワク+(プラス)」vol.45 インタビュー企画
建築家 鈴野浩一氏・禿真哉氏「ジャンルのバリアを超え、新たなユニバーサルデザインを」公開

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