TOTOの節水は、ここまで来てる!

お風呂よりも多い、トイレの洗浄水量 家庭で使われる水の第1位は、実は「トイレで使用する水」なんです。そのため、TOTOは長年にわたって節水への取り組みを研究してきました。 ここまできた!トイレ洗浄水量の変遷 40年前にくらべ、最新のトイレの洗浄水量はわずか5分の1以下に!開発へのたゆまぬ努力が”超節水”を実現しました。

超節水を実現ハイブリッドエコロジーシステム”超節水”のヒミツは、水圧に左右されない「タンク式」と、タンクレスでコンパクトな「水道直圧式」の長所を併せ持つ独自の洗浄技術です。(ネオレストシリーズ)動画で見る超節水機能

1年間でお風呂約200杯以上の水を節約

TOTOの節電は、ここまで来てる!

いつも通り使うだけ、賢い節電機能 人家族の1日のトイレ使用時間はわずか50分程度。使う時だけあたためる「瞬間暖房便座」なら、使用時間外の無駄な電力を自動でセーブ。年間約5,200円もの電気代節約を実現します!
タイマー節電 毎日同じ時刻に設定された時間だけ自動的に便座ヒータへの通電を停止して節電を行います。おまかせ節電 トイレの使用頻度を記憶し、使用が少ない時間帯は便座の温度を自動的に下げて節電します。スーパーおまかせ節電 トイレの使用頻度を記憶し、まったく使用しない時間帯は便座のヒーターを自動的に切ることで、さらに節電します。

つまり、現在の最新トイレには、もう電源を切ったり入れたりする手間は必要ありません。普段通り使っているだけで、節水できたりトイレがその家庭のライフスタイルにあわせて、きちんと節電してくれる時代なのです。