国立大学法人 お茶の水女子大学 理学部3号館 トイレ[東京都文京区]

国立大学法人 お茶の水女子大学 理学部3号館 トイレ [東京都文京区] 壁材:ハイドロセラ・ウォール

高級感と清潔感と。女子学生が望む、質の高いトイレ空間を実現しました。

床材(小便器下):ハイドロセラ・フロア PU
職員用の男性用トイレも改修。尿飛散による臭いにも強い、ハイドロセラ・フロア PUを採用。

商業施設などのきれいなトイレに馴染んでいる女子学生は、トイレの臭いや汚れにとても敏感になっています。この質の高いニーズに応えるために、今回の改修では「高級感や清潔感があり」「キズのつきにくい」ハイドロセラを採用しました。大学などの施設では、トイレ改修のサイクルは10年以上が一般的。トイレ建材の耐久性はもちろん、メンテナンス性の向上に大いに期待しています。

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