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バーセア

バーセア実践ガイド セッティング

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設置のヒント

タイルと壁の隙間を美しく仕上げよう。
コーナーエリア施工 | 更にキレイにおさめるには(端数の処理について)

    周辺部分のアレンジで、トータルにグレードアップ
  • CHECK! バーセアと壁の隙間に、玉砂利などを敷きつめるだけで、さらにアップグレードした印象のバルコニーに様変わりします。
    • MR02
      シェンナ
    • 玉砂利
  • 組み合わせを工夫して、ハイセンスな空間を演出。
  • CHECK! コーナーに演出をくわえれば、さまざまな趣の空間に仕上げることができます。たとえば、水鉢と玉砂利をあしらうだけで、和の趣を持った空間に変身。
    • MS01
      セピアホワイト
    • 玉砂利
  • 50角タイルを使用すれば、端部の仕上がりもスッキリ
  • CHECK! 50角のバーセアは、5pでカットすることができるので、外壁や柱などの角もきれいにスッキリと。アクセントをきかせて、表情豊かなバルコニーにすることができます。
    • MG01
      サニーベージュ
    • MN01
      サニーベージュ
  • 幅調整材で排水場所もしっかり確保
  • CHECK! どんな色のタイルカラーにも合う2色の幅調整材は、1.7cmピッチでサイズが調節できるので、障害物のまわりや端部でも美しく仕上げることができます。
    • MK01
      サンド
    • 幅調整材
  • 幅調整材にはこんな使い方も可能です。
  • CHECK! 例えば避難口の周りのスキマでも、幅調整材を使用すれば、避難スペースもしっかり確保して、スッキリときれいに仕上げることができます。
    • MG01
      サニーベージュ
    • 幅調整材

※玉砂利をご使用になる際、排水溝の水の流れが損なわれないよう、また防水層を傷付けることがないように、大きめで角の丸い物をご使用下さい。

更にキレイにおさめるには・・・

バルコニーの寸法に端数が出る場合は、バーセアをカットしてキレイにおさめます。
>> 端数の処理について