節水で、節電。節水で社会の節電につなげよう。

おすすめ節水商品

トイレ

なんと!

13L便器を使っていると、4人家族が流す水の量は 1日 約200L

そんなトイレのおすすめ節水商品は ウォシュレット一体型便器 ネオレストハイブリッドシリーズ
※数値はすべて床排水タイプの場合です。
ハイブリッドエコロジー
システム
直圧水道水、新開発ポンプ、内蔵ポンプ 約75%節水!

世界初の洗浄技術「ハイブリッドエコロジーシステム」で、洗浄水量はわずか3.8L

eco小ボタン 大3.8L、小3.3L、eco小3.0L 1年間で2Lペットボトル約329本分も節水!

男性の小用時やお掃除のときなどに、小よりさらに少ない水量で流せます。

  • 従来 13L便器
    年間
    75,920L
    (約20,100円)
  • 最新 ネオレストハイブリッドシリーズ

    (大3.8L/小3.3L/eco小3.0L)

    年間
    19,345L
    (約5,100円)
  • 年間
    56,575L 節水
  • 年間
    55kWh(※1) 節電に貢献
  • テレビを
    毎日 約5.2時間(※2) つけていること

浴室

なんと!

従来シャワー+サーモスタット混合栓を使っていると、4人家族が流す水の量は 1日 約160L

そんな浴室のおすすめ節水商品は エアインクリックシャワー
エアインシャワー

水に空気を含ませることで、水の一粒一粒を大粒化し、「節水」と「浴び心地」の両立を実現

従来シャワー:最適流量10L/回→エアインシャワー:最適流量6.5L/回
エアインクリックシャワー こまめな出し止めで約48%節水(※4)ラクに出し止めができるので、ムダな水を減らしてさらに節水。

ラクに出し止めができるので、ムダな水を減らしてさらに節水。

※最適流量とは(社)日本バルブ工業会の定める方法により、社内モニターにて測定した「一番使いやすいと感じる流量」であり、流量の上限を意味するものではありません。

  • 従来 従来シャワー+サーモスタット混合栓
    年間
    58,130L
    (約15,400円)
  • 最新 エアインシャワー+タッチ水栓
    年間
    30,228L
    (約8,000円)
  • 年間
    27,902L 節水
  • 年間
    27kWh(※1) 節電に貢献
  • テレビを
    毎日 約2.6時間(※2) つけていること

キッチン

なんと!

シングルレバー混合栓を使っていると、4人家族が流す水の量は 1日 約100L

そんなキッチンのおすすめ節水商品は 水ほうき水栓+フットスイッチ
サッと洗える幅広シャワーの水ほうき水栓 スイスイ設計で約29%節水(※4)※従来のシングルレバー混合栓との比較

広い範囲を一気に洗うことができ、短い時間、少ない水量で効率よくスイスイ洗い流せます。

こまめに出し止めできるフットスイッチ こまめな出し止めで約9%節水(※4)

足元でラクに吐水・止水をくりかえすことで、ムダな水を減らしてさらに節水。

  • 従来 シングルレバー混合栓
    年間
    35,712L
    (約9,500円)
  • 最新 水ほうき水栓+フットスイッチ
    年間
    23,213L
    (約6,200円)
  • 年間
    12,499L 節水
  • 年間
    12kWh(※1) 節電に貢献
  • テレビを
    毎日 約1.1時間(※2) つけていること

水まわり全体を節水機器にすると

約20年前の一般的な設備

1世帯あたり 年間水使用量
179,150L
(トイレ)13L便器、(浴室)従来シャワー+サーモスタット混合栓、(キッチン)シングルレバー混合栓、(洗面所)シングルレバー混合栓を使用した場合

最新の設備

1世帯あたり 年間水使用量
82,174L
(トイレ)ネオレストハイブリッドシリーズ、(浴室)エアインクリックシャワー、(キッチン)水ほうき水栓+フットスイッチ、(洗面所)エコシングル水栓を使用した場合
  • 年間
    96,976L
    節水
  • 年間
    95kWh(※1) 節電に貢献
  • テレビを
    毎日 約9時間(※2) つけていること
毎日使うものだから、大きな節水に。
そして、それが社会の節電につながります。

街灯を約1灯(※3)を毎日灯すことができます。

1世帯あたりの年間電力消費量が約3,400kWh/年(電気事業連合会2009年値)なので、
その約2.8%相当の節電に貢献できることに。 水まわりは、毎日使うもの。そして、長く使い続けるもの。
だからこそ、リモデルするときには、節電効果が高いもの、
節水を通して節電に貢献できるものを選ぶことが、いま、私たちにできること。
それは、その先のエコロジー&エコノミーにもつながります。
賢く選んで、節水で社会の節電につなげていきましょう。

*ここに示す効果はあくまでも目安となります。また、節水は社会全体の節電に貢献できる(停電の危険性を緩和できるなど)ものであり、家庭の電力消費量や光熱費に直接影響するものではありません。
※1水→電気の換算係数:0.98kWh/m³とした場合(平成20年度水道統計(社団法人日本水道協会)および下水道統計(社団法人日本下水道協会)に基づく当社試算値。上下水道にかかる電力使用量のみで試算)
※2経済産業省 資源エネルギーセンター庁「省エネ性能カタログ2010冬版」液晶ワイド20型の年間消費電力量(平均値)より当社試算(待機消費電力は除く)
※3 防犯灯(蛍光ランプ20W)の場合。1灯あたりの消費電力23.5W、年間点灯時間4,000時間として試算。東芝ライテック(株)ホームページ参照
【TOTO商品の試算条件】
1世帯:4人家族(男2人、女2人)の場合[年間使用日数]365日[使用回数] <トイレ>大1回+小3回/人・日(大小洗浄を使い分けた場合)<浴室>シャワー1回/人・日 <キッチン>食器洗い2回/日 <洗面所>2回/人・日(洗顔・歯磨きは同時使用) <水道料金>265円(税込)/m³((一社)日本バルブ工業会より)
※4 (一社)日本バルブ工業会「節湯水栓の定義」参照
*詳しい試算条件については、カタログまたはホームページにてご確認ください。
<2012年12月現在>
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