TOTO
過去の講演会
監修=阿部仁史、五十嵐太郎、曽我部昌史、千葉学
ナビゲーター=五十嵐太郎

第1回 2000年10月28日
空所――都市をいかに再生させるのか?
講師=アトリエ・ワン×ファクターエヌ・アソシエイツ

第2回 2000年11月10日
環境――内部と外部をいかに関係させるのか?
講師=遠藤秀平×西沢立衛

第3回 2000年11月25日
集積――建築はいかに社会と接点をもつのか?
講師=阿部仁史+小野田泰明×梅林克

第4回 2000年12月9日
混交――アイデンティティはいかに生成するのか?
講師=クライン ダイサム アーキテクツ×マツオカ・ワン・アーキテクツ

第5回 2000年12月23日
地形――都市をいかに読み込むのか?
講師=みかんぐみ×宮本佳明

第6回 2000年12月23日
20世紀最後の建築会議――若手はどこに立っているのか?
講師=阿部仁史、五十嵐太郎、曽我部昌史、千葉学
特別ゲスト=三宅理一

会場=健保会館はあといん乃木坂
監修=植田実、内藤廣、中村好文

第1回 2000年6月15日
住宅巡礼
講師=中村好文

第2回 2000年6月20日
住むことと家の距離
講師=青木淳 聞き手=植田実

第3回 2000年6月22日
観察と定着
講師=塚本由晴 聞き手=内藤廣

第4回 2000年6月27日
住宅について
講師=内藤廣 聞き手=植田実

第5回 2000年6月29日
家族から住まいを考える
講師=木下庸子+渡辺真理 聞き手=中村好文

第6回 2000年7月4日
住むかたち
講師=妹島和世 聞き手=内藤廣
2000年4月19日|建築会館ホール
講師=青木淳
第1回:再生 1999年12月22日
第2回:流動 2000年1月25日
第3回:混沌 2000年2月18日

会場=はあといん乃木坂
監修=面出薫

第1回 1999年10月15日
啓示する光――ロマネスクからルネサンスまで
講師=香山壽夫

第2回 1999年10月19日
モダニズムと光――放射、反射、闇への反転
講師=田中純

第3回 1999年10月22日
オリエンタリズムの光――宗教装置としての光と闇
講師=三宅理一

第4回 1999年10月27日
日本建築――光のコレクション
講師=齋藤裕

第5回 1999年10月29日
30年代の光と影――サーチライト、ファシズム、摩天楼
講師=鵜沢隆

第6回 1999年11月2日
映画と光――未来世紀の考古学
講師=鈴木了二

第7回 1999年11月5日
新世紀の光へ――20世紀の光の役割とその未来
講師=面出薫
空間術講座07 トランス・アーキテクチャー 明日、建築はどこにいるのか?
監修・ナビゲーター=芹沢高志
企画協力=A-activity

第1回 1999年6月1日
コラボレーション<活動×建築>
講師=A-activity

第2回 1999年6月2日
都市へのアプローチ コマンドNと秋葉原TV
講師=中村政人

第3回 1999年6月3日
反オブジェクト
講師=隈研吾

第4回 1999年6月4日
FINAL HOME=建築から被服へ
講師=津村耕佑

第5回 1999年6月5日
ミニマル・プライベート――ウィークエンドカフェの運営を通して
講師=小山田徹

第6回 1999年6月7日
横断する批評――建築・音楽・エヴァンゲリオン
講師=五十嵐太郎

第7回 1999年6月8日
身体から建築へのランドスケープ
講師=ナンシー・フィンレイ+千葉学

第8回 1999年6月9日
情報化する空間、空間化する情報
講師=岡正明×暦本純一

第9回 1999年6月10日
“Deluxe”にみるジャンルの融合
講師=アストリッド・クライン+マーク・ダイサム

第10回 1999年6月11日
F.O.B HOMESにみる新しい建築流通システム
講師=梅林克×藤脇慎吾

第11回 1999年6月12日
総括:トランス・アーキテクチャー・クルーズ
講師=芹沢高志

会場=TOTOギャラリー・間
1998年10月1日|草月ホール
講師=齋藤裕
監修=齊藤裕

第1回 1998年9月23日
幻の安土城からみる信長のユートピア――近世都市の先駆
講師=内藤昌

第2回 1998年10月6日
木割からみた日本建築史
講師=中川武

第3回 1998年10月8日
日本建築の内部空間の演出
講師=西和夫

第4回 1998年10月22日
日本建築のタテとヨコ
講師=横山正

第5回 1998年10月23日
カワラマンがみた日本の屋根
講師=山田脩二

第6回 1998年10月24日
待庵――利休と幾何学
講師=齋藤裕

会場=TOTOギャラリー・間
監修=藤井恵介

第1回 1998年7月15日
日本建築をどう見るか
講師=竹原義二

第2回 1998年7月21日
実測図から建築と庭を読む
講師=澤良雄

第3回 1998年7月24日
西澤文隆における実測という行為
講師=金澤良春
東京=1998年2月27日|イイノホール
広島=1998年3月6日|広島県民文化センター
講師=藤森照信
監修=齋藤裕

第1回 1997年11月14日
カルロ・スカルパの手法――美術館の光と展示デザイン
講師=古谷誠章

第2回 1997年11月18日
スカルパの心のライバル――ミケランジェロの建築とプロポーション
講師=長尾重武

第3回 1997年11月21日
パラディオの建築空間 〜型から形へ〜
講師=香山壽夫

第4回 1997年11月27日
スカルパの原風景 ヴェネツィアの建築と風土 〜光・水・路地・広場・空〜
講師=陣内秀信

第5回 1997年12月1日
ウィーン・ゼツェッションへの眼差し 〜ワグナー、ロース、ホフマン〜
講師=三宅理一

第6回 1997年12月13日
カルロ・スカルパ――謎の素材とディテールを解読する
講師=齋藤裕

会場=TOTOギャラリー・間
札幌=1997年12月5日|札幌市教育文化会館
東京=1997年12月10日|イイノホール

カルロ・スカルパの講義と教授法
講師=フランカ・セミ
カルロ・スカルパ 着想のコレクション
講師=齋藤裕
東京=1997年9月24日|草月ホール
福岡=1997年9月25日|パピヨン24ガスホール
講師=エットーレ・ソットサス
ゲスト=内田繁
東京=1997年6月11日|建築会館ホール
大阪=1997年6月20日|朝日生命ホール
講師=藤江和子
監修=三宅理一

第1回 1997年4月23日
吉阪隆正
講師=鈴木恂

第2回 1997年4月25日
ヘイッキ・シレン
講師=伊藤大介

第3回 1997年5月14日
リノ・タミとティッチーノ派
講師=赤堀忍

第4回 1997年5月16日
ルイス・バラガン
講師=齋藤裕

第5回 1997年5月21日
ヨーン・ウッツォン
講師=岡部憲明

第6回 1997年5月23日
統括 マージナルモダン再考
講師=三宅理一

会場=TOTOギャラリー・間
1997年4月5日|建築会館ホール

第1部 オスカー・ニーマイヤーによるビデオレクチャー
第2部 ホアン・ニーマイヤー講演
第3部 セッション
パネリスト=ホアン・ニーマイヤー、菊竹清訓、内藤廣、三宅理一
広島=1997年2月13日|広島YMCA国際文化ホール
東京=1997年2月21日|建築会館ホール
講師=シーラカンス
東京=1996年11月22日|イイノホール
札幌=1996年12月6日|かでる2・7ホール
講師=槇文彦
空間術講座02 Public Body in Crisis展記念  コミュニケートする身体は元気か
監修=隈研吾、竹山聖

第1回 1996年7月23日
妹島和世×松岡恭子+王大君

第2回 1996年7月24日
小川晋一×シーラカンス

第3回 1996年7月25日
片木篤×團紀彦

第4回 1996年7月26日
阿部仁史×トム・ヘネガン

第5回 1996年7月27日
隈研吾×竹山聖

会場=TOTOギャラリー・間
東京=1996年5月17日|建築会館ホール
大阪=1996年5月30日|朝日生命ホール
講師=牛田英作、キャサリン・フィンドレイ
空間術講座01 フェリックス・キャンデラ展記念  構造の冒険者達
監修=齋藤裕

第1回 1996年3月21日
オーブ アラップ アンド パートナーズの仕事
講師=ジョン・バチェラ

第2回 1996年3月23日
世界のハイテック・コネクションズ
講師=渡辺邦男、今川憲英

第3回 1996年3月30日
時代を切り拓いた構造
講師=川口衞

第4回 1996年4月6日
古代構造システムからの発見
講師=梅沢良三

第5回 1996年4月13日
膜構造の未来
講師=石井一夫

第6回 1996年4月20日
素材の発見と新しいアプローチ
講師=今川憲英

会場=TOTOギャラリー・間
1996年3月16日|草月ホール

第一部 フェリックス・キャンデラの軌跡(VTR)

第二部 世界の空間構造史とキャンデラ
講師=齋藤裕

第三部 そして、軽やかな空間へ――キャンデラのエッセンスを再解釈する
パネリスト=岡部憲明、齋藤裕、佐々木睦朗、播繁