TOTOについて
技術・研究開発
TOTOのものづくりの歴史はほぼ100年前にさかのぼります。まだ日本では下水道が整備されていなかった時代に、「健康で文化的な生活を提供したい」という思いを抱き、衛生陶器の開発に取り組み始めました。創立以来、水まわりを中心とした豊かで快適な生活文化を創造するため、たゆまぬ努力と研究開発を続けています。
TOTOはこれからも、世界中のお客様に必要とされる技術と商品の開発に力を注ぐとともに、今後成長が期待される新領域の分野にも積極的に取り組んでまいります。
「ものづくり」を支える研究・技術
TOTOでは、人間工学や流体制御技術などの「ものづくり技術」を保有しています。これらの技術と、「環境貢献」「ユニバーサルデザイン」「感性品質」といった価値とを融合し、お客様にとって価値のある商品・サービスを提供していきます。

新領域の取り組み
衛生陶器ができるまで
〜職人技が細部に宿る〜





