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ミッション「UD」「環境」「きずな」

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3つのミッションを通して
"あしたを、ちがう「まいにち」に。"
を実現します。

人と暮らしへ深い思いは、90年以上も前から変わることなく続いています。

1912年、日本にまだ下水道の設備もなく衛生思想も未熟な時代、TOTO創業者・大倉和親は欧米を視察した際、陶器製トイレの清潔さに感銘を受け、「国民の生活文化を向上させたい」との思いから衛生陶器の国産化に挑みました。その後5年間にわたる研究のすえに、日本初の衛生陶器の量産に成功。この“新製品”は、まさに“新しい文化”の始まりともいえるものでした。TOTOのものづくりが、生活価値の創造と深く結びついた瞬間です。

生活価値の創造とは、人と暮らしをしっかり見つめ、深い思いやりをかたちにしていくこと。この姿勢は、近年の社会的トレンドより30年以上も前から環境やユニバーサルデザインを企業活動の柱として取り組んでいたことにもあらわれています。

そして、その思いは脈々と今に受け継がれています。
これからも、3つのミッション「UD」「環境」「きずな」を通して、“あしたを、ちがう「まいにち」に。”を実現します。

コーポレートメッセージ

あしたを、ちがう「まいにち」に。TOTO

TOTOのミッション

まいにちにユニバーサルデザインをTOTO・地球も暮らしも環境だからTOTO・サービスをこえるきずなをTOTO

TOTOの商品は、
「まいにち必ず使うもの」「みんなが必ず使うもの」。
だからこそ、「みんなに使いやすい」を30年以上にわたり考え続けてきました。
年齢もちがえば、体格もちがう。
あらゆる人生のあらゆる状況において、不便や不快を与えず、楽で安全で、快適な商品・空間をお届けしたい。
そのために、専門の「UD研究所」をつくり、人間研究を進め、まいにちまいにちの「使いやすい」を追求しています。
それが、TOTOの考えるユニバーサルデザインです。
まいにちに、ユニバーサルデザインを。TOTO

TOTOの商品は、
「まいにち必ず使うもの」「みんなが必ず使うもの」。
それだけに、ふつうの日々の積み重ねが、
よくも悪くも、地球環境へ大きな影響を与えます。
快適な生活環境を守りながら、
いつの間にか地球環境も守れるような暮らしを実現したい。
そのために、節水・省エネ商品の開発はもちろん、
「健康」で「クリーン」な暮らしを支える光触媒などの環境技術。
さらに企業活動全体でも、TOTO独自の「環境負荷削減目標」を設定し、
生産・販売・物流のすべてで環境配慮に総合的に取組んでいます。
地球も、暮らしも、環境だから。TOTO

TOTOの商品は、
「まいにち必ず使うもの」「みんなが必ず使うもの」。
暮らしの中で、長くお使いいただくものばかりです。
だからこそ、ただ商品を売るだけでなく、一生のおつきあいを考えたい。
アフターサービスはもちろん、それぞれのライフサイクルにあわせ、
期待以上の新しい生活価値を提案していく。
そのために、ショールームやリモデルネットワークを充実させ、
お客様のよき相談相手になること。
人としての「きずな」を深め、
あなたのまいにちを、より快適な未来へと結んでいきます。
サービスをこえる、きずなを。TOTO

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