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TOTOグループの映像社内報「TOTO Movie Mail」が
2016年度「経団連推薦社内報」映像部門の総合賞を受賞

TOTOグループの映像社内報「TOTO Movie Mail」※1が、一般社団法人経団連事業サービス社内広報センター主催、2016年度「経団連推薦社内報」の映像部門において「総合賞」を受賞しました。2013年度に続き、2度目の受賞となります。

「日本経団連推薦社内報」推薦・表彰制度は、経営に役立つ社内広報活動の推進とともに、編集者の日ごろの活動を評価・奨励することにより、社内報のレベルアップを図ることを目的に1966年に創設。社内報(紙)、イントラネット、映像の3部門を対象に、審査、優秀作品が選定されます。今年度は映像部門において23作品の応募があり、優秀賞1作品、総合賞2作品、特別賞1作品が選定されました。

受賞作品の「TOTOミュージアム※2誕生 ~TOTOの原点を未来へ~」は、TOTOの創立100周年記念事業として設立した「TOTOミュージアム」に込められた想いを紹介するもので、関係する社員や見学されたお客様のインタビューを収録しています。「豊富な資料や写真を通して余すことなく描かれている」「復元した国産初の腰掛式水洗便器や初代ユニットバスルームの話は見ごたえ充分で、この話だけでも1つのドキュメンタリー作品に成り立ちそうな強い印象を残した」など評価されました。

今後も、企業価値・ブランド価値の理解向上を目指し、コミュニケーション活動を充実させて参ります。

「TOTOミュージアム」外観

表彰盾
※1:「TOTO Movie Mail」
TOTOグループの最前線の活動を、TOTOグループ内に広く展開するため、2009年4月から映像社内報としてDVDを制作。現場の生の声、社外の声を、トップの想いとともに紹介し、「TOTOの今」を広く社内に展開。TOTOグループの一体感醸成とブランド価値の理解向上を図ることを目的としている。

※2:「TOTOミュージアム」
2017年5月に創立100周年を迎える記念事業として2015年8月に開設。TOTOが受け継いできた創業の精神やものづくりへの想いとともに、新しい生活文化を創造してきたその歴史と進化を紹介する施設。
参考:2015年8月24日発信リリース_「TOTOミュージアム」8月28(金)グランドオープン(http://www.toto.co.jp/company/press/2015/08/pdf/2015082401.pdf
ニュースリリース全文は、以下よりダウンロードしてご覧ください。
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