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ニュースリリース

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「ネパール大地震」被災地・被災者への支援について

TOTO株式会社(本社:福岡県北九州市、社長:喜多村 円)は、2015年4月に発生した「ネパール大地震」に関しての被災地救援策として、義援金を寄付します。

義援金は、TOTOグループ社員有志による募金2,223,461円に、マッチングギフト(※)として募金額と同等の金額を加えた、合計445万円を総額とします。
ネパール国内にTOTOの拠点はありませんが、TOTOグループの労働組合「TOTO UNION」では社会貢献活動の一環として、2008年度から公益財団法人 国際労働財団(JILAF)の社会開発活動を通じて、ネパール・バクタプールの学校運営に年間30万円の資金支援を行っています。
こうした関わりを持つTOTOグループとして被災地支援を行うこととし、公益財団法人 国際労働財団(JILAF)へ445万円を寄付します。

義援金の寄付について

TOTOグループとして、義援金総額445万円を寄付
寄付先:公益財団法人 国際労働財団(JILAF)
金 額:445万円
支払元:TOTO株式会社

被災者のみなさまに、心よりお見舞い申し上げるとともに、被災地が一日も早く復興することをお祈り申し上げます。

※マッチングギフトとは
企業や団体などが社会貢献のために寄付や義援金を募る際、寄せられた金額に対して企業側が金額の上乗せを行い、寄付金額を増やした上で同じ寄付対象に寄付する取り組み。
以上に関するお問い合わせはこちらまでお願いいたします。
  • 尚、TOTOホームページの無断転用・転記はご遠慮いただいております。
  • ※ここに掲載されている情報は発表日現在の情報です。
    閲覧されている日と情報が異なる可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
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