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"ベン親子"登場の「ネオレストAH/RH」のTVCMが
第52回「ギャラクシー賞」CM部門の優秀賞と
第68回「広告電通賞」家庭用機器部門の最優秀賞を受賞

~“ベン親子”の新聞広告も「広告電通賞」生活用品・家庭用機器部門の優秀賞を受賞~

TOTO株式会社(本社:福岡県北九州市、社長:喜多村 円)が2015年1月より全国放映しているウォシュレット(※1)一体形便器「ネオレスト AH/RH」のテレビコマーシャル「菌の親子」篇が、第52回「ギャラクシー賞」CM部門の優秀賞と、第68回「広告電通賞」テレビ広告/家庭用機器部門の最優秀賞を受賞しました。

TOTOとしてギャラクシー賞の受賞は初めてとなります。また、同商品の新聞広告「ベン親子の悲劇・いきなり最終回」も、第68回「広告電通賞」新聞広告/生活用品・家庭用機器部門の優秀賞を受賞しました。広告電通賞の受賞は第65回以来3年ぶり※2、テレビ広告での受賞は初めてとなります。

※1 :「ウォシュレット」はTOTO株式会社の登録商標です。
※2 :「TOILET BIKE NEO」が第65回「広告電通賞」インターネット広告/インテグレーテッド・コミュニケーション部門の優秀賞を受賞

テレビコマーシャル:ネオレスト「菌の親子」篇

新聞広告:ネオレスト「ベン親子の悲劇・いきなり最終回」

「ギャラクシー賞」について

1963年に放送批評懇談会により創設された日本の放送文化向上に貢献した番組・個人・団体に贈られる賞で、「テレビ部門」「ラジオ部門」「CM部門」「報道活動部門」の4部門で審査されます。審査は放送批評懇談会会員から選ばれた選奨事業委員会が担当します。「CM部門」は1995年度より始まった部門で、2014年度(第52回)は268 本の応募から、大賞1本/優秀賞3本/選奨9本が選ばれました。
放送批評懇談会による同CMの評価

“白と黒の対比をうまく使い、商品の機能説明と楽しさ可愛らしさの共存が優れた作品”


放送批評懇談会のプレスリリース(2015年5月25日)より

「広告電通賞」について

1947年に創設された日本で最も歴史ある広告賞。選考は、広告主・媒体社・クリエーター・有識者らから構成される「広告電通賞審議会」の選考委員によって行われます。「新聞広告」「雑誌広告」「ラジオ広告」「テレビ広告」「アウトドア広告」「デジタル広告」「プロモーション広告」「インテグレーテッド・キャンペーン」の8種目27部門があります。「最優秀賞」は種目内の各部門における第1位作品に、「優秀賞」は第2位作品の広告主に贈られます。
ニュースリリース全文は、以下よりダウンロードしてご覧ください。
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