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TOTOグループコミュニケーション方針

TOTOグループは社会から必要とされる企業であり続けるために、コミュニケーションを通したステークホルダー満足向上に努め、適切で迅速な情報収集や開示・活用ならびにステークホルダーとの協業に努めます。

双方向コミュニケーションを推進

TOTOグループは、お客様、社員、株主、お取引先、社会など、多くのステークホルダーの皆様とのコミュニケーションを大切にし、より深めたいと考えています。お客様とは日ごろからショールームでのイベントや工場の見学会、夏祭りなどを通して交流を深め、お取引先とは方針説明会やCSRヒアリングを通した直接対話を行っています。また、株主の方には適時適切な情報開示とともに、TOTOのものづくりのスピリットを知っていただけるよう、工場見学やショールームへのご招待などを行っています。これからも対話を通したステークホルダー満足の向上に努め、企業活動のさらなる進化を目指していきます。

ステークホルダーとのCSRコミュニケーション

ステークホルダーとのCSRコミュニケーション
  • ※TOTOグループでは、「TOTOグループで働く全ての人々」を「社員」と表現しています。
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