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作業方法のご紹介後に各ページの内容のアンケートを設置しております。是非ともご協力ください。

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乾電池の交換:タイプFの場合

ご注意

  • 電池ケースに水などの異物が入った場合は、電池接触不良の原因となるため、ふきとってきれいにしてください。
  • 乾電池は新しいものと古いもの、または違う種類のものを混ぜて使わないでください。寿命が短くなったり、乾電池が液漏れすることがあります。
  • 乾電池の寿命は通常の使い方で約1年です。ただし、付属の乾電池は工場出荷時に納められたもので、自己放電のため寿命が短くなっている場合があります。

用意するもの


  • 交換用電池 2個
    (単一・1.5V)

各部を確認しましょう

ステップ1キャビネットの扉を開けましょう

キャビネットの扉を開けてください。

ステップ2乾電池を交換してください

キャビネットの内の左側面にある電池ケースに図のように電池を入れてください。

ステップ3キャビネットの扉を元に戻しましょう

キャビネットの扉を元に戻してください。

■ご利用上のご注意
本コーナーでは、2005年9月発売以降のTOTOシステムキッチンについての内容を中心にご紹介しております。そのため、TOTO製品であっても本ページの説明内容に該当しない製品もございますので、ご不明の場合はお客様相談室までご相談下さい。

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