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乾電池の交換:タイプCの場合

ご注意

  • 電池ケースに水などの異物が入った場合は、電池接触不良の原因となるため、ふきとってきれいにしてください。
  • 乾電池は新しいものと古いもの、または違う種類のものを混ぜて使わないでください。寿命が短くなったり、乾電池が液漏れすることがあります。
  • 乾電池の寿命は通常の使い方で約1年です。ただし、付属の乾電池は工場出荷時に納められたもので、自己放電のため寿命が短くなっている場合があります。

用意するもの


  • 交換用電池 2個
    (単一・1.5V)
ステップ1電池ケースを開けてください

電池ケースのふたを開けてください。形状によって2パターンがあります。

パターン1

電池ケースのふた上部を押すと下が少し開くので、上側に持ち上げて開けてください

パターン2

電池ケースふた上部の凸部を指でひっかけて矢印の方向に開けてください。

パターン3

パターン4

注意
電池ケースふたは、パターン1では角度で約135度、パターン2では水平まで開きます。
それ以上は無理に開かないでください。ふたがこわれる原因となります。
ステップ2電池ケースを取り外します
  1. 電池ケース前面にある上下のケース凸部をつまむ。
  1. 電池ケースを手前側に引き出してください。
ステップ3乾電池を交換します

乾電池の+-
を確かめて図のように矢印方向に従って電池ケースに入れてください。

ステップ4電池ケースを取り付けます

電池ケースをいったん挿入にて、最後にケースの凸部の上部を押してください。

電池ケースを完全に押し込んだときにカチッと音がし、下のケース凸部が下がってロックされます。

ステップ5電池ケースのふたを閉めます

電池ケースのふたを閉めてください。形状によって2パターンがあります。

パターン1

パターン2

パターン3

パターン4

■ご利用上のご注意
本コーナーでは、2005年9月発売以降のTOTOシステムキッチンについての内容を中心にご紹介しております。そのため、TOTO製品であっても本ページの説明内容に該当しない製品もございますので、ご不明の場合はお客様相談室までご相談下さい。

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