アフターサポート

作業方法のご紹介後に各ページの内容のアンケートを設置しております。是非ともご協力ください。

困った照明ランプがつかない

印刷する

照明ランプを交換しましょう

故障?と思うその前のセルフチェック

■周囲で停電など起きていませんか?電源のブレーカーは落ちていませんか?

停電の場合は復旧までお待ち下さい。
なお、ご家庭によってレンジフード(キッチン)用の個別ブレーカーが設けられていることがあります。ご家庭の分電盤をご確認いただき、個別のブレーカーも「切」になっていないかをご確認下さい。

ご注意

  • 使用直後の電球は非常に熱くなっています。
    電球の交換は電球やカバーが十分冷めてから行ってください。
  • 感電の恐れがあるため、濡れた手で作業しないでください。
  • 作業の前に必ずフードの電源スイッチを切る・またはロックするか、分電盤のブレーカーを切ってください。
  • 必ず40W以下の電球を使用してください。
  • 作業時は必ず厚手の手袋をしてください。鋼板の切り口や角でけがをすることがあります。
  • 照明ボックス・センターカバー以外の場所はさわらないでください。けがや故障の原因となります。
  • 各フードタイプで電源の切り方・ロックの掛け方は異なりますので、各フードタイプの説明内にてご確認ください。
ステップ1ランプがつかない原因を見つけましょう
ランプがゆるんでいる場合

締めて下さい。

ランプが切れている場合

お使いのフードがどのタイプかご確認下さい。外観や品番から確認できます。

上記以外の場合

「フードが動作しない」をご確認ください。

■ご利用上のご注意
本コーナーでは、2005年9月発売以降のTOTOシステムキッチンについての内容を中心にご紹介しております。そのため、TOTO製品であっても本ページの説明内容に該当しない製品もございますので、ご不明の場合はお客様相談室までご相談下さい。

アフターサポートトップへのリンク