ウォシュレット2000万台突破記念「トイレ川柳」
優秀作品20句を掲載したトイレットペーパー川柳集を発売!
「トイレ川柳」入賞作品発表!
「トイレ川柳」とは・・・
あのウォシュレットがついに2000万台を突破!それを記念して、ウォシュレットの使い心地、初めて使用したときの思い出、痔の闘病記など、トイレにまつわるあれこれを「5・7・5」の川柳で表現した作品を募集しました。
大賞(最優秀作品:1句)、優秀作品(19句)の計20句については、トイレットペーパー型のトイレ川柳集として出版、TOTOホームページで発売中!

結果発表へのリンク
 
審査員コメント
   
仲畑 貴志氏の画像 コピーライター 仲畑 貴志氏
トイレまわりの設備の向上とともに、トイレについて語ることの抵抗も無くなってきました。だからでしょうか、2.5ヶ月という期間で13,493句ものトイレ川柳が寄せられました。最優秀賞の句は「そういえば、ホントにそうだね」と思わせる視点が秀逸でした。
仲畑 貴志氏について
仲畑氏には、発売当初の「ウォシュレット」のキャッチコピーをお願いしました。
「おしりだって、洗ってほしい」のコピーは、当時は“おしり”の言葉が大変センセーショナルなもので話題になりました。
現在、毎日新聞の仲畑流万能川柳の選者をされています。
 
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